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「ココロの病気も」
「カラダの病気と
同じように」
「偏見なく
正々堂々と」
「専門医を
受診するべきです」
カウンセラー
でもある私は
クライアントに
いつも
そう言っていた
もちろん今でも
その持論に
変わりはないが
私自身が
線維筋痛症の
合併症で
その
重い扉を
開けたとき
それがどんなに
軽々しい
言葉であった
かを知った
メンタル専門科
って・・・
どうしてあんなに
独特な
雰囲気なんで
しょうね
向こう側に
居たとき
私は一体
どんな顔を
していただろう?
このブログ
勇気を出して
書きました
書けない私は
自語相違だと
今日は
通院日です
(宙)